先日、カレー部員で「トッピング選手権」を開催しました。
北野エースで働くカレーと食べ物が大好きなスタッフが集まって、レトルトカレーに合うトッピングはこれだ!と 各々好きなトッピング材料を試したので、ご紹介します。
トッピング選手権開催のため、朝一「北野エース 渋谷東急フードショー店」に集合したカレー部員。
好きなカレーと、それに合うトッピングを選んでください!
という指示に沿って、それぞれがカゴに商品を集めていきました。
まずは、カレー部ネーム「きーま」の提案から。
・甘熟王ビーフカレー
・麺屋が認めた半熟タマゴ
・甘熟王バナナチップス
大阪のご当地カレー”あまからカレー”を、バナナの王様・甘熟王のペーストで再現した「甘熟王ビーフカレー」をベースにセレクトし、半熟タマゴを贅沢にトッピングしています。
甘熟王ビーフカレーは、バナナペースト入りのカレー。一口食べると、最初はバナナの香りを感じます。そのあとに、後味はスパイシーな辛さ!
お皿の小さいスペースに添えられているのは、カレーと同じく甘熟王を使用した「キタノセレクション 甘熟王バナナチップス」
カレーにドライフルーツ…?と思いきや、素朴な味わいが特徴のバナナチップスが良い食感のアクセントになり好評でした。
半熟たまごの並べ方は、ラーメンのトッピングをリスペクトしているとのこと。
続いてカレー部ネーム「竹ちゃんカレー」の提案↓
・五苑マルシン 情熱ホルモン肉カレー牛盛り
・キタノセレクション ぶっかけおかず生姜
・納豆「雪誉」
ホルモン屋が作った牛すじたっぷりのこってり系カレーに、生姜・納豆の和風コンビをオン。
濃い味のカレーに生姜がぴったりで、この日のトッピングの中では一番人気でした!
キタノセレクション ぶっかけおかず生姜は普段めしとも(ご飯のおとも)コーナーに展開されていることが多いので、言わずもがな白米との相性もばっちり。
カレーアレンジの定番「納豆×カレー」の組み合わせも もちろん美味しかったのですが、特にこの日選んだ「雪誉」は粒が大きく食感が加わってさらに美味しく感じました!
続いて、カレー部ネーム「ハッシュド早川」の提案↓
・北野エース×同志社大学ゼミ共同開発 京都三味一体カレー
・カチョカバロチッコロ
・くらこん(ひよこ豆ペースト)
いづつ屋の丹波牛、安井農園の京トマト、同志社ワインを使って作られた、京都三味一体カレー。デミグラスソースのようなイメージの欧風カレーです。
カチョカバロチッコロは、丸い形が可愛らしいチーズ。
冷えた状態のままであれば、弾力があり食感のアクセントになりました。
温めて、少し溶かして食べるのもおすすめとのこと。
左端に添えたひよこ豆ペーストのフムスは、味変要素としておすすめです!
ちなみに、サフランライスもレトルトパックを使用しています。
最後に、カレー部ネーム「ハセ」のトッピング↓
・淡路島産極味玉葱と神戸牛欧風カレー
・キタノセレクション かけるヨーロピアンチーズ
カレーにチーズは定番中の定番ですが、やっぱりこれがおいしい!
ということで、お肉たっぷりのビーフカレーに溶けるチーズを好きなだけかけてみました!
この日作ったカレーは、参加したカレー部でシェアして完食!
カメラマンは、みんなが使ったカレーやトッピングを組み合わせて カレー4種盛りプレートを作って食べました。
私の個人的なおすすめは、無糖ヨーグルトのトッピング。
スパイシーなカレーに、ヨーグルトの酸味と乳のまろやかさが加わって美味しいです。
今回は、デザート用に購入していた湯田ヨーグルトを使用しました!
もっちりタイプのヨーグルトだと、余分な水分がカレーに混ざることもないので相性GOODです。
今回購入した商品はこちら。
カレー、トッピング、ご飯とあわせて、カレーに合うドリンクやデザートも各々のおすすめを紹介し合いました!
ご紹介しきれなかったものもたくさんあるので、また別の機会にご紹介したいなと思います。
ぜひ皆様も、北野エースでカレーとトッピングを選んでご自宅でトッピング大会を開催してみてください。
今回ご紹介した商品は、店舗や時期により取扱い状況が異なる場合がございます。
最新の取扱状況は、お近くの店舗までお問い合わせください。
北野エースで働くカレーと食べ物が大好きなスタッフが集まって、レトルトカレーに合うトッピングはこれだ!と 各々好きなトッピング材料を試したので、ご紹介します。
生姜、バナナチップス、ヨーグルト…いろいろ試してみた

トッピング選手権開催のため、朝一「北野エース 渋谷東急フードショー店」に集合したカレー部員。

好きなカレーと、それに合うトッピングを選んでください!
という指示に沿って、それぞれがカゴに商品を集めていきました。
No.1 甘熟王ビーフカレー×半熟たまご×バナナチップス

まずは、カレー部ネーム「きーま」の提案から。
・甘熟王ビーフカレー
・麺屋が認めた半熟タマゴ
・甘熟王バナナチップス
大阪のご当地カレー”あまからカレー”を、バナナの王様・甘熟王のペーストで再現した「甘熟王ビーフカレー」をベースにセレクトし、半熟タマゴを贅沢にトッピングしています。
甘熟王ビーフカレーは、バナナペースト入りのカレー。一口食べると、最初はバナナの香りを感じます。そのあとに、後味はスパイシーな辛さ!

お皿の小さいスペースに添えられているのは、カレーと同じく甘熟王を使用した「キタノセレクション 甘熟王バナナチップス」
カレーにドライフルーツ…?と思いきや、素朴な味わいが特徴のバナナチップスが良い食感のアクセントになり好評でした。
半熟たまごの並べ方は、ラーメンのトッピングをリスペクトしているとのこと。

No.2 ホルモンカレー×生姜×納豆

続いてカレー部ネーム「竹ちゃんカレー」の提案↓
・五苑マルシン 情熱ホルモン肉カレー牛盛り
・キタノセレクション ぶっかけおかず生姜
・納豆「雪誉」
ホルモン屋が作った牛すじたっぷりのこってり系カレーに、生姜・納豆の和風コンビをオン。
濃い味のカレーに生姜がぴったりで、この日のトッピングの中では一番人気でした!
キタノセレクション ぶっかけおかず生姜は普段めしとも(ご飯のおとも)コーナーに展開されていることが多いので、言わずもがな白米との相性もばっちり。
カレーアレンジの定番「納豆×カレー」の組み合わせも もちろん美味しかったのですが、特にこの日選んだ「雪誉」は粒が大きく食感が加わってさらに美味しく感じました!

No.3 ホルモンカレー×生姜×納豆

続いて、カレー部ネーム「ハッシュド早川」の提案↓
・北野エース×同志社大学ゼミ共同開発 京都三味一体カレー
・カチョカバロチッコロ
・くらこん(ひよこ豆ペースト)
いづつ屋の丹波牛、安井農園の京トマト、同志社ワインを使って作られた、京都三味一体カレー。デミグラスソースのようなイメージの欧風カレーです。
カチョカバロチッコロは、丸い形が可愛らしいチーズ。
冷えた状態のままであれば、弾力があり食感のアクセントになりました。
温めて、少し溶かして食べるのもおすすめとのこと。
左端に添えたひよこ豆ペーストのフムスは、味変要素としておすすめです!

ちなみに、サフランライスもレトルトパックを使用しています。

No.4 神戸牛欧風カレー×とけるチーズ

最後に、カレー部ネーム「ハセ」のトッピング↓
・淡路島産極味玉葱と神戸牛欧風カレー
・キタノセレクション かけるヨーロピアンチーズ

カレーにチーズは定番中の定番ですが、やっぱりこれがおいしい!
ということで、お肉たっぷりのビーフカレーに溶けるチーズを好きなだけかけてみました!

おまけ:残ったカレーでわがままプレート

この日作ったカレーは、参加したカレー部でシェアして完食!
カメラマンは、みんなが使ったカレーやトッピングを組み合わせて カレー4種盛りプレートを作って食べました。
私の個人的なおすすめは、無糖ヨーグルトのトッピング。
スパイシーなカレーに、ヨーグルトの酸味と乳のまろやかさが加わって美味しいです。
今回は、デザート用に購入していた湯田ヨーグルトを使用しました!
もっちりタイプのヨーグルトだと、余分な水分がカレーに混ざることもないので相性GOODです。
北野エースでオリジナルトッピング

今回購入した商品はこちら。
カレー、トッピング、ご飯とあわせて、カレーに合うドリンクやデザートも各々のおすすめを紹介し合いました!
ご紹介しきれなかったものもたくさんあるので、また別の機会にご紹介したいなと思います。
ぜひ皆様も、北野エースでカレーとトッピングを選んでご自宅でトッピング大会を開催してみてください。
今回ご紹介した商品は、店舗や時期により取扱い状況が異なる場合がございます。
最新の取扱状況は、お近くの店舗までお問い合わせください。
